僕のハンドドリップ HARIO V60

どちらかというと深煎り派、タルイユウスケです。

みなさん美味しいコーヒー飲んでますか?
今回は、美味しいコーヒーを自分で淹れたい(>_<)」って方のために、僕のハンドドリップを解説しますので、参考にしてみてください。

まず道具は「コーヒーの道具たち」をご覧くださいね♪

動画の前に、僕のいつもの設定を確認します。
コーヒー豆(中深煎り) 22g
メッシュ(挽きの荒さ) 中挽き(おおよそグラニュー糖くらいの荒さ)
お湯の温度       82℃
抽出量        2杯取り(260ml)

設定はあれこれ変えると美味しいポイントを外しやすくなります(-“-)
(うまくいかない時は、変えたくなる気持ちはわかりますが、そこはぐっとこらえてzzz)
僕の場合は基本的に変えることはないですが、豆の産地、煎り具合で、基本の設定からどれか一つ変更することがあるくらいです。

ちなみに2杯取りしているのは、この方が粉の量があって抽出が安定しやすいかです。

淹れ始めの人は、設定をコロコロ変えず、湯量と抽出スピードを一定で入れられるようになってから、どのように変化するか試してみましょう♪

それでは、動画で抽出の流れを見ていきましょう(>_<)

それと湯量の推移イメージも載せておきますので、参考までに。
蒸らし→第一投→第二投→ドリッパーを外す流れです。
第一投のようなアップダウンを繰り返す回数が増えると濃くなっていきます。

コーヒーフィルターの折り方

コーヒーフィルターは、継ぎ目ギリギリでなく、少しだけ内側を折ってやると、ドリッパーにすっぽりハマると思います。

お湯の注ぐスピードについて
僕の使うHARIOはお湯の注ぐスピードで、味の濃さが変わりやすいので、動画で解説してあるお湯の注ぐときのポイントを押さえながら、早くしてさっぱりと、遅くしてこってりと、試してみてもいいかも♪

ではでは「美味しくなりました♪」の声お待ちしてまーす(>_<)

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